作業内容

4月1日とはいえ、このページの内容はエイプリルフールのネタではない

やること/やってることメモ

  • 入力フォームを作る(作業者:いがらし
    • フォームのガワを作る
    • 送信部を作る
    • PHP!PHP!
      • PHPで必要な検索部分を書く
      • PHPでDBへの保存部分を書く
    • 虫取り/利用者からのフィードバックの反映← 今このへん
    • 削除が出来るようにする
    • 既存データの更新が出来るようにする
    • 清書
  • DBからの検索(作業者:いがらし
    • UIの設計(叩き台)
    • 各検索の際にやり取りされるデータ構造の設計
    • 検索部の設計 ← このへんは実際のコード書きながら補強
    • PHPによる検索部/UIの作成
      • mode=artistの実装
      • 一旦コードの清書
      • クラスとか使いはじめてみた
      • 検索部とUIの分離(清書)
      • エラー処理をまともにする(清書)
      • セキュリティを強化
      • mode=musicの実装
      • mode=resultの実装
      • mode=discの実装
      • セキュリティを強化(テストの実施)
    • 仕様の見直しと使い勝手の向上← 今このへん
    • Javascript版UIの作成
    • ライセンスの決定
    • CVSかSubversionにぶち込む
  • 思い出ノート
  • 写真ギャラリー
  • http://npucc.com/~onyoku/igarashi/ で作業する/してる(いがらし
    • 作業者は自分用の作業ディレクトリ用意してそのURLここに追記してってー

備考

メモ

  • 音浴博物館/データベース構築にあるのはテーブルの仕様であるため、情報は最新に保つべき
  • disctypeのidって1、2、3、4と番号振ってるみたいだけど、なら型はvarcharじゃなくてintでよくね?
  • "あがた森魚"→"アガタ・モリオ\n"みたいに制御文字が紛れ込んでたりするかもしれず
    • (実際やるかどうかは別としても)後方一致検索で邪魔になりそうだし、これも一応掃除した方がいいかも
    • 00-1fの制御文字は機械的に潰せる保証があるのでプログラムでやるべき

sandbox

このページ書いてる人(作業者)

編集した人いたら随時追加していってね↓

  • いがらし
    • このへんで休養はもういいだろう
    • ToDo
      • オンヨク管理番号の登録に対応
      • 音浴博物館へ行く
      • 削除用ツール
      • 修正用ツール
      • PHP側で曲id不整合を修正
      • 同じdiscographyの誤入力への対応
      • タブオーダ
      • 曲名がかくれる → 入力フィールドをリサイズ可能に
      • 履歴からの入力でcategoryも一緒に入力
      • 入力ツールのより親切なエラー表示
    • 先に片付けるべき緊急の用件
      • オンヨク管理番号の登録に対応
      • PHP側で曲id不整合を修正
      • 同じdiscographyの誤入力への対応
      • 登録失敗時のゴミデータを自動消去
    • その後やること
      • バージョン管理システムの導入(subversion)
      • 検索ライブラリの拡張
      • ブランチを切って全面的な見直し
      • 別名への対応
      • 入力効率の向上
      • セキュリティについてのテストリストの作成
      • 検索の利用者からのフィードバックを効率よく受け入れるための適切なポリシー/システムの整備
      • 適切なリリースエンジニアリングを行う
      • ComboBox?のstore切り替え
      • 日本語入力時のComboBox?の挙動改善
    • 音浴博物館で作業する人とはIMかメールで連絡が付くようにする
      • 相変わらず俺の電話見つからないんだもん!
    • 思い付くことを何でも書いてみる
      • なるべく汎用的なプログラム/DBを作り、音浴博物館以外の個人のコレクターや類似の施設においても同じシステムを利用可能な状態にする。その上で、それらのDBにあるディスクデータを相互に検索可能な仕組み、あるいはそれぞれのDBのホルダにデータを提供してもらい、一ヶ所に集められるような仕組みを作る。音浴博物館での配架場所以外入力済みのデータを手に入れることが出来れば入力作業は劇的に早くなり、入力作業を行う人月の確保という大きな問題についてある程度解決できるかもしれない。SourceForge?などでオープンソースプロジェクトとしてホストしてもらえば、外部の開発者を手に入れることも出来るかもしれず、継続性の問題についての対策にもなるかもしれない。ただし、これは言ってしまえば将来に夢を見過ぎた考え方。なんでも期待し過ぎてはいけない。それでもこういった可能性を考慮に入れ続けることは、汎用性についていい加減にならない理由にはなる。残る悔いが少しでも減るように、間違った作り方を間違っていると分かりつつやるようなことはしない。
      • 所詮単位取得に追われる不良学生に過ぎない自分自身について期待を持たない。やれることはやる、やれること以外はやらない、やろうともしない。
    • 次のリリース期限と内容をまず決めるべ
      • 4月15日までに今分かっているバグを潰して0.1をリリースする
      • さしあたって緊急の用件に挙げた項を全て消化する
      • やることは少ないので、2週間というのはかなり長めな見積り。それでもとりあえずはこんなもんだろう。
      • 緊急の用件は一通り消化したので、リリースに必要な工程をきちんと決める
      • 入力ツールに変更を加えた後は、リリース前に最低10枚はテスト入力を新たな不具合なしに通す。
      • 検索ツールに変更を加えた後は、リリース前に最低15枚はテスト検索を新たな不具合なしに通す。テスト検索ではランダムに選んだディスク名から5枚、ランダムに選んだアーティスト5名のそれぞれ1枚、ランダムに選んだ曲名5曲のそれぞれ1枚を検索ツールで検索し、結果に不具合がないかを確認する。
      • SQLインジェクション、XSSについて最低限のテストを行う
      • リリース前1週間はコードフリーズ期間とし、機能追加を行わない。この期間で可能な変更はバグ修正、ドキュメントの更新、セキュリティに関する修正、その他リリース管理者が原則を破ってでも行う必要性があると認めた変更に限られる。この期間は次回リリース時には2週間に延長する。
      • 次のリリース時にはバージョン管理システムの扱いにも触れたい。そのうちコードレビュー(俺一人で……?)もリリース工程に入れたい。セキュリティテストのリストもそのうち欲しい。でもとりあえずまずいい加減な状態ではじめて、徐々に堅くしていきたい。
    • stockerはこの分だといらない。音浴博物館との話では、とりあえず管理コードさえあればいいってことになってる。
    • 登録をハネる状況は、入力されている曲名とIDに不整合がある場合。これはおそらくJavascript側のバグだが、Ext JSの扱いでキューキューした結果でもあるので、とりあえずPHP側で対応
    • 済んだこと
      • 管理番号の登録に対応
      • 曲IDと曲名の不整合がある場合、IDでなく曲名の方を優先するようにした
      • 同じdicography誤入力は、おそらく↑ので対応したことになる
      • 登録失敗時のゴミ自動消去を付けた

こめ欄

  • OomtfWvx? -- fbrtclxko? 2009-06-28 (日) 17:42:00


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Last-modified: 2009-06-28 (日) 17:42:00 (3340d)